家飲み

日常・コラム

無精ひげの晩酌記 第二十二夜|売れ残りに昭和の野球を感じた夜

肴が売れ残りの夜。それでも酒はなぜかうまい。派手さはないが、どこか懐かしく沁みる“昭和の味”を綴った晩酌記。
日常・コラム

無精ひげの晩酌記 第二十一夜|タイミングが大事な夜

ひとり酒は、ほんの少しのタイミングで味が変わる。無精ひげの男が過ごす、何でもない夜の晩酌記。第21夜は“タイミング”がテーマの、静かな一杯の話。
日常・コラム

無精ひげの晩酌記 第十九夜|平凡な一日を特別にしてくれる夜

平凡な一日の終わりに始まる無精ひげの晩酌。イカ唐揚げ、鶏唐揚げ、焼き焼売、刺身をつまみに家飲み開始。しかし自家製唐辛子「ゲキカラ」を噛んで口の中が火山状態に…。一人晩酌のリアルな夜を綴るブログ。
タイトルとURLをコピーしました